どうもー!カウツ製作の続きです。
今回は宇宙用の機体ってことで、
宙に浮いてる感じに仕上げたいと思っています。
なので、宙に浮かせるために真鍮線で固定しなくはいけませんね。
みんなどうやってるんですかねぇ・・・?
いまいちよくわからなかったので、ケントマン流舞空術の方法を紹介しますぞー!
今回のカウツは中身は見せないのでスッカラカンになっています。
なので、真鍮線を刺す場所がまったくないのです・・・・。
そこで、エポパテでくっつけちゃえばいいじゃん!って気が付きました。
まずは、真鍮線を固定するポジションを決めて、
先端の固定ポイントをエポパテでつくって、そこに真鍮線をぶっさします。
ここだけだと安定しないので、もう一点接触箇所を作るために
おまたにエポパテをモリモリ盛って、そこに真鍮線を通して、
さらに上からエポパテを被せていきます。
まだ、エポパテが乾燥してないんで多少安定してないけど、
明日にはガッチリ固定されるでしょうー!
そしたら、さらに上からタミヤセメントで補強しようと思いますぞーー!
ポジション確認のために、脚とかを合体させて見ました。
いいよいいよーー!
組立てももうすぐで終わりが見えてきましたねー。

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